愛知岡崎インプラントセンター

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愛知岡崎インプラントセンター 愛知岡崎インプラントセンター
医療法人互恵会 豊田歯科
〒444-0206 愛知県岡崎市法性寺町郷前1-3
TEL 0564-71-1077 FAX 0564-71-1080
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シンプラント デジタルレントゲン サイナスリフト骨造成 インプラント矯正
シンプラント
シンプラント インプラント(人工歯根)治療を適切に行うためには、あごの骨の状態を詳しく調べることが重要です。そこで、治療前に病院でCT撮影を行うようにお願いしています。

病院でCT撮影を行い、当院で最先端のコンピューターシステム(Simplant)を使用して、あごの骨の状態を見ながら治療計画を立てます。これが、より安全で無理のない治療を進めるための最新の方法です。
歯医者でなぜCT撮影?
歯医者でよく行うX線撮影は、歯の様子を見たりむし歯の治療をするのにはとても役に立ちます。一方、インプラント治療においては、あごの骨の硬さや形を調べる事が重要になります。あごの骨の形や硬さがわかるだけでなく、あごの病気や神経の位置なども調べることができるからです。
CT撮影をするには?
提携している近くの病院に、当院から予約を入れ、病院に撮影に行きます。CT撮影時間は数十秒ですが、全体の時間は撮影した画像データの作成時間を入れて約30分〜1時間とお考えください。撮影の前に、お食事をなさっても構いません。
CTで撮影した画像は、最先端のコンピューターシステム(Simplant)に取り込まれ、コンピューターの画面上であごの骨の状態を見ることができます。
シンプラントCT画像 シンプラントCT画像
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デジタルレントゲン「VISTA SCAN」
歯科医院ではご存じのようにいつもレントゲンを使っています。体に悪影響があると心配になった方もおられると思います。豊田歯科では、患者様への影響を最小限にするために、デジタルレントゲンを導入いたしました。

デジタルレントゲンの良い所は、ごく少量の放射線量でデジタルならではの非常に鮮明・詳細な画像を得ることができます。従来のレントゲン撮影より最大1/10の線量でクリアな画質が得られます。
さらに現像をする必要がないので、画像はすぐモニターに映し出されます。レントゲンを撮った跡の待ち時間からも解放されます。デジタルですから余分なゴミ(現像液やフィルムなど)もでないので、エコロジーにも役立っています。
デジタルレントゲン「VISTA SCAN」
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サイナスリフト骨造成
顎骨が吸収して骨の高さや幅が少ない場合、以前はインプラントを断念しなくてはなりませんでした。しかし、近年GBR法(歯槽骨増大法)サイナスリフト(上顎洞底挙上術)などの手術法が開発され、このような状況の患者様でもインプラントができるようになりました。
当院では、 このような手術を行えるような設備を整えております。手術といっても入院などの必要はなく、食事もでき、日常生活にほとんど影響はありません。
サイナスリフト骨造成 上顎と上顎洞との距離が狭く、そのままではインプラントは不可能な場合で、骨の高さが 4mm以下の場合に行います。

一般的にサイナスリフト法と同時にインプラントの埋入は行わないため、サイナスリフト後に骨の増大と安定が完了するまで4〜6ヶ月程度の期間お待ちいただきます。
サイナスリフト骨造成 こうして、痩せてしまった歯槽骨(歯を支える骨)の骨量・骨幅を増大させ、インプラントを埋入すれば、通常だとインプラントが不可能な方でも治療することができるのです。
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インプラント矯正
インプラント矯正には、矯正するためにインプラントを埋入するというものと、インプラントと矯正を同時に行うものとがあります。

当院では、インプラントと矯正を同時に行う「インプラント矯正」を行っております。歯がないからと矯正をあきらめたり、歯並びが悪いからとインプラントをあきらめたりする必要はありません。是非一度ご相談ください。

インプラント矯正の治療例はコチラ
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岡崎市のインプラント専門・愛知岡崎インプラントセンター(豊田歯科)の患者様は
岡崎市、安城市、豊田市、知立市、刈谷市、西尾市、蒲郡市、豊川市、豊橋市より来院されております。

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